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Q&A ビーエヌクリーンについてのQ&A

Q3 ビーエヌクリーンを投入してから放置する時間はどれくらい?

A3
 放置する最短の時間ですが、はっきり何時間とは言えません。
   4時間程度でもOKだと思います。
   できたらですが、6時間以上の放置が理想と思います。

ビーエヌクリーンを水に溶かし、投入して、BN菌がパイプ内に付着します。それからBN菌が活性化し、油脂を分解し始めます。活性化してから、分解し始めるまで、ある程度時間がかかります。

分解をする時間を、できるだけ長くしたいので、一日の流しの作業後に投入していただいております。

たとえば、夜11時頃から朝6時頃まで排水を流さないとすると7時間程となり、この程度放置していただけると、活性化後の分解時間は十分です。放置の時間は5,6時間程度でも、十分効果は得られると思われます。

上記の十分な効果は、定期使用して頂いた場合の効果です。

たとえば、短時間だけ放置の場合、BN菌は活性化していたとしても、十分に分解しないうちに水を流してしまうことになるので、非常にもったいないのです。

また、水を使わず、ぬるま湯にビーエヌクリーンを溶かしていただくことで、BN菌の活性化が早まり、分解が早く始まります。よって、分解をする時間を多くとることができます。

投入後、長時間(たとえば2,3日程度)放置していただくことで、活性化した後の分解する時間が非常に長くとれるので、効果的、能率的な方法ともいえます。

パイプ内は数日、水を流さなくても湿度が高い状態、濡れている状態なので、BN菌が活動していられる環境です。
よって、長時間の放置をできるのであれば、それなりに分解し続けるので、効果的な方法だと思われます。

一般的な業務用の厨房や住宅の流し台では、多くの場合、夜の間しか放置の時間が取れません。なので、少しずつの分解を、何度も繰り返すことで、徐々につまりにくい排水環境へと改善されていくので、毎日、もしくは定期的に投入して頂いております。


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